ニッカウヰスキー、赤井川カルデラ温泉
6月21日後半
大川6丁目バス停から、余市駅前バス停まで、バスで移動しました。
現在、NHKGで、連続テレビ小説「マッサン」が、
再放送されています。
ニッカウヰスキーの余市蒸留所を見学するためには、
インターネットで、事前予約をする必要があります。
6月21日で事前予約しようとしましたが、空きはありませんでした。
バスを降りて、裏口まで歩きました。
ミュージアムを見学し、売店でお買い物をしました。
4Pアップルワインチョコレートと、
カマンベールチーズラングドシャを買いました。
柿崎商店まで、歩いて戻りました。
2階の食堂には、長蛇の列。
1階の食品スーパーで、父へのお土産を買いました。
糖尿病でも、食べられるくだものをインターネットで、
事前に検索すると、
いちご、キウイフルーツ、りんごなどがありました。
いちごの季節だと思っていましたが、在庫なし。
そこで、キウイフルーツ、りんごのほっぺジュース、ミニトマト、
仁木町のさくらんぼを買いました。
そして、余市駅に行きました。
1階のエルラプラザで、お土産を買いました。
ホリ一口果実ブドウゼリー、
樽キャンディいちご味、
余市りんごグミ。
2階の休憩所で、むらバスが来るまで、椅子に座って、一休み。
階段には、北海道余市紅志高等学校の、
かわいいポスターがありました。
私の卒業した、北海道余市高等学校と、
北海道仁木商業高等学校と、北海道古平高等学校が、
統合して、北海道余市紅志高等学校になりました。
余市駅前から、午後4時5分の、むらバスに乗りました。
赤井川バス停で下車し、父宅に行きました。
94歳の父が作ったボリューム満点の夕食。
満腹になりました。
そのあと、歩いて赤井川カルデラ温泉に行きました。
午後6時過ぎですが、夏至なので、外は明るいです。
一般料金は、600円になっていました。
露天風呂で、身体を癒しました。
売店には、地物の野菜や、お土産がありました。
お土産に、
赤井川村の美味しい恵たっぷりドレッシング「村ドレ」と、
赤井川村産かぼちゃジャムバター入り。
父宅にもどり、しばしの歓談。
父が布団を敷いてくれていたので、いつの間にか、その上で寝ていました。
なお、父は、ほぼ毎日、赤井川カルデラ温泉に、午前中に行っています。
« 第38回おたる運河ロードレース・5キロは完走しました | トップページ | 五稜郭公園5キロRUN »

























コメント